こんにちは タイ雑貨コーンファークのお平井です
タイでは今ソンクラーンの真っ最中!本来なら・・・(4月13日〜15日) ソンクラーンとは、タイ暦の正月を水を掛け合って祝うというものです。 タイでは3回お正月を祝うことができるのです。 1月1日、春節、そしてソンクラーン・・・うらやましい もちろん一番盛り上がるのがソンクラーンです。 いろんな意味で、タイで一番暑い季節です
さて今日ご紹介したいハーブ商品は、 パヤタイ病院製品 マンゴスチンの皮のハンドソープです。

マンゴスチンといえば 果物の女王として有名な南国フルーツとして有名ですね。 東南アジアから南アフリカが主な栽培地。 輸出ではタイが最もポピュラーです。
日本では、生または冷凍、シロップに漬けられた缶詰で手に入りますが、 2004年に生での輸入が解禁されたばかりで、まだ結構貴重な存在です。
果実の女王という意味は、柔らかい果肉、繊細な甘みのためにそう呼ばれるのだそうです。 ちなみに果物の王様はドリアン。
このマンゴスチンは食用だけではなく、 外皮は粉末にして下痢、赤痢、皮膚病に使われたり、 葉は乾燥してお茶に加工します。 皮に含まれる赤い色素は黄色の染料に使われます。
マンゴスチンの皮に含まれる豊富なビタミンやミネラルで 美しい素肌を持続することを助けてくれます。
ご紹介するマンゴスチンの皮のハンドソープは、 毎日の生活に何気なく使えて あわ立ちもよく、
なんといっても洗い上がりに注目してほしいのです。
洗い上がりもとても気持ちいいですし、 またマンゴスチンのいい香りがしばらく続くので、 気分的に癒し効果が高く、 また洗いたくなる気持ちになります
手軽に使えるのがうれしいですね。
テーマ:雑貨・インテリアの紹介 - ジャンル:ライフ
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